ファイル名:0000000_1_0443347002510.doc 更新日時:2013/10/11 17:19:00 印刷日時:13/10/11 17:24
四 半 期 報 告 書
。第
期第
四半期)
ファイル名:0000000_3_0443347002510.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/10/11 17:24
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したものであります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
綴 込んでおります。
ファイル名:0000000_4_0443347002510.doc 更新日時:2013/10/11 17:24:00 印刷日時:13/10/11 17:24
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
事業等のリスク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
役員の状況 ………12
第4 経理の状況 ………13
四半期連結財務諸表 ………14
その他 ………29
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………30
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 10月11日
四半期会計期間 第 期第 四半期。自の 成25 6月 日の 至の 成25 8月
31日)
会社名 株式会社 Iホールディングス
英訳名 T8I HO1DING8 CO.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役会長兼社長 三の 宅の 正の 彦
本店の所在の場所 東京都千代田区麴町五丁目 番地
電話番号 。03)5213-5512
事務連絡者氏名 執行役員管理本部副本部長 大 石 正 昭
最寄りの連絡場所 東京都千代田区麴町五丁目 番地
電話番号 。03)5213-5512
事務連絡者氏名 執行役員管理本部副本部長 大 石 正 昭
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番 号)
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し
おりません。
売上高には、消費税等は含まれ おりません。
潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益につい は、潜在株式は存在するものの、 株当たり四半 期 当期 純損失であるた 記載し おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第 期 第 四半期 連結累計期間
第 期 第 四半期 連結累計期間
第 期
会計期間
自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日
自の 成25 月 日 至の 成25 8月31日
自の 成24 月 日 至の 成25 月28日
売上高 。百万円) 90,534 8】,660 185,512
経常利益又は経常損失 △ 。百万円) △1,123 53 989
四半期。当期)純損失 △ 。百万円) △2,424 △2,888 △1,】】9
四半期包括利益又は包括利益 。百万円) △4,334 3,336 5,096
純資産額 。百万円) 112,928 116,094 120,28】
総資産額 。百万円) 183,9】2 182,105 183,905
株当たり四半期。当期) 純損失 △
。円) △20.94 △25.54 △15.3】
潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益
。円) ― ― ―
自己資本比率 。%) 59.4 62.8 64.3
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) △2,885 △1,566 519
投資活動による キャッシュ フロー
。百万円) 2,005 3,953 19,】95
財務活動による キャッシュ フロー
。百万円) 62】 △6,463 △10,882
現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高
。百万円) 2】,250 33,550 3】,268
回次
第 期 第 四半期 連結会計期間
第 期 第 四半期 連結会計期間
会計期間
自の 成24 6月 日 至の 成24 8月31日
自の 成25 6月 日 至の 成25 8月31日
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ いる
事業の内容に重要な変更はありません。
なお、セグメント との主要な関係会社の異動につい は、以 のとおりであります。
東京スタイルグループ
。1)第 四半期連結会計期間
㈱東京スタイルの連結子会社である㈱トス と㈱日本バノックは、 成25 月 日付で合併し、商
号を㈱トス バノックに変更し おります。
㈱東京スタイルの連結子会社である㈱東京スタイルソーイング米沢と㈱東京スタイルソーイング山之
口は、 成25 月15日付で合併し、商号を㈱ Iソーイングに変更し おります。
㈱東京スタイルの連結子会社である㈱東京スタイルソーイング宇都宮は、 成25 月 日付で清算
結了し おります。
。2)当第 四半期連結会計期間
㈱東京スタイルの連結子会社である㈱東京スタイルソーイング盛岡は、 成25 6月28日付で清算結
了し おります。
㈱東京スタイルは、保 する㈱エス イ工機株式のすべ を譲渡したことにより、同社は連結子会社
に該当しなくなりました。
㈱東京スタイルは、保 するラッキー ニ ンイン ストメント1TD.株式のすべ を譲渡したこと
により、同社は持分法適用子会社に該当しなくなりました。
2 事業の内容
第2
事業の状況
当第 四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事
項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書
に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、当 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 に お い 当 社 グ ル ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会
社 断したものです。
。1) 経営成績の分析
当第 四半期連結累計期間 成25 月 日 成25 8月31日まで における 国経済は、
新政権による金融緩和及び経済政策の効果に加え円安による輸出環境の改善もあり、景気は緩や に回
復しつつある一方、中国を中心とする ジ 経済の成長ペースの鈍化や円安 原油高に伴う原材料価格
上昇の動きもあり、先行きに不透明感の残る状況となりました。
レル業界におい は、高額商品を主体とし 一部に売上の回復傾向 見 れたものの、消費者の
先行き不透明感もあり、回復の動きは緩や なものとなりました。
このような経営環境を踏まえ当社グループは、 成24 4月に策定した中期経営計画を今 4月に見
直し、不採算店舗の閉鎖による収益向上を図ると同時に売上拡大に向けた新ブラン の開発と新規出店
を積極的に進 ました。
その結果、売上高は8】6億60百万円 前 同四半期比3.2財減 となりました。
損益面では、営業損失は14億4百万円 前 同四半期は10億】6百万円の損失 となり、経常利益は53
百万円 前 同四半期は11億23百万円の損失 となりました。
また、固定資産売却益等による18億46百万円の特別利益を計上する一方、固定資産除却損及び投資
価証券売却損等による21億60百万円の特別損失を計上したことな により、当社グループの四半期純損
失は28億88百万円 前 同四半期は24億24百万円の損失 となりました。
セグメント別の売上の概況は次の通りです。
の 東京スタイルグループ
㈱東京スタイルは、前期より実施し いる構造改革の総 上 とし 、当第 四半期に新たに不採算
ブラン の廃止、並びに、非効率で低収益な売場約200箇所の閉鎖により販売効率の向上を図るとと
もに、成長市場であるEC ャネルな の新業態への出店を加速し 業績の改善に取り組 ました。
一方で ノ ニバース や プワイ ー リッシ な リジ リ ィーのあるブラン を
するグループ各社は、Weけ販売の伸長や新規商業施設への積極的な出店により、引き続き事業基盤の
拡 大 を 推 し 進 、好 調 を 維 持 し い ま す。ま た、米 国 の ス ト リ ー ト ジ ュ ル ブ ラ ン ス ュ ー シ
ー を販売する㈱ジャックは、主力のメン 事業に加え、レディース、生活雑 業態の強化施策により
大きく伸長し います。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
サンエー インター ショ ルグループ
㈱サンエー インター ショ ルにおける企画力及び営業力の強化並びに経営のス ー ップを目
的とし 事業組織全体を統括する事業統括セクションを設置する一方、 フリー マート を㈱FREE、8
INTERNATIONA1 へ 移 管 す る こ と に よ り 事 業 の 集 約 及 び 強 化 を 図 り ま し た。ま た、新 た に "Happと 8uSSと
1じfe"を ンセプトに、 イセンスで上質なCalじfTrSじa BTしT 8下とleを提案するライフスタイルセレクト
ショップ プラネットブルーワール を日本で初 出店したほ 、 ーリー イツ の新業態店
舗とし ーリー イツ グリーン ルフスト !! をスタートしました。
これ の取り組 により、サンエー イ ンター ショ ルグループの売上高は486億1】百万円 前
同四半期は513億12百万円 となりました。
その他
持株会社である当社及び当社グループの生産、物流機能を担う㈱ I プロ クション ネットワ
ークの事業により、売上高は41億1】百万円 前 同四半期は43億22百万円 となりました。
。2) 財政状態の分析
。資産)
総資産は、 取手形及び売掛金 億58百万円増加、未収入金の増加等により流動資産 その他
億41百万円増加、繰延税金資産の増加等により投資その他の資産 その他 億48百万円増加する
な したものの、現金及び預金 38億51百万円減少したこと、 価証券 4億42百万円減少したことな
により、前期末比1.0%減少し、1,821億 百万円となりました。
。 債)
債は、支払手形及び買掛金 6億】3百万円減少、未払消費税等の減少等により流動 債 その他
15億 百万円減少するな したものの、未払法人税等 億55百万円増加したこと、長期借入金 6
億89百万円増加したこと、繰延税金 債の増加等により固定 債 その他 29億48百万円増加したこ
とな により、前期末比3.8%増加し、660億11百万円となりました。
。純資産)
純資産は、その他 価証券評価差額金 55億94百万円増加するな したものの、利益剰余金 49億14
百万円減少したこと、純資産の 除項目である自己株式 50億6百万円増加したことな により、前期
末比3.5%減少し、1,160億94百万円となりました。
。3) キャッシュ フローの状況の分析
。営業活動によるキャッシュ フロー)
当第 四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ フローは、非資金費用である減価償却費を
23億 百万円及び固定資産除却損を 億】3百万円計上、法人税等の還付 11億53百万円生 たものの、
非資金項目である固定資産売却益を12億5】百万円 除、未払消費税等 10億】】百万円減少、法人税等の
支払 30億8】百万円生 たこと等により、15億66百万円の支出 前 同四半期は28億85百万円の支出
となりました。
。投資活動によるキャッシュ フロー)
当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー は、 価 証 券 の 取 得 21 億 68 百 万
円、投資 価証券の取得 6億 百万円、 形固定資産 店舗内装資産等 の取得 32億41百万円、敷
金及び保証金の差入 億6】百万円生 たものの、 価証券の売却 1】億22百万円、投資 価証券の売
却 6】億】8百万円、 形固定資産の売却 20億 百万円生 たこと等により、39億53百万円の収入 前
同四半期比9】.1%増 となりました。
。財務活動によるキャッシュ フロー)
当第 四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ フローは、長期借入れによる収入 2】億円
生 たものの、長期借入金の返済 16億91百万円、自己株式の取得 50億 百万円、配当金の支払 20
億26百万円生 たこと等により、64億63百万円の支出 前 同四半期は6億2】百万円の収入 となりま
した。
この結果、現金及び現金同等物の当第 四半期連結会計期間末残高は、前連結会計 度末より3】億1】
百万円減少し 335億50百万円となりました。
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 対処すべき課 につい 、重要な変更はありま
せん。
。5) 研究開発活動
。6) 生産、 注及び販売の実績
当第 四半期連結累計期間におい 、東京スタイルグループ及びサンエー インター ショ ルグル
ープの 入実績 著しく減少し おります。
こ れ は、主 に 構 造 改 革 に よ る も の で あ り、東京 ス タ イ ルグ ル ー プ の 入 実 績 は 144億 】4 百 万 円 前
同四半期比19.0%減 、サンエー インター ショ ルグループの 入実績は61億96百万円 前 同四
半期比1】.2%減 となりました。
。】) 主要な設備
第 四半期連結累計期間に新たに確定した主要な設備の新設計画につい 、当第 四半期連結会計期
間末の状況は以 のとおりであります。
。注) 上記の金額に消費税等は含まれ おりません。 会社名 所在地 セグメントの名称 設備の内容
投資予定額
資金調達方法 着手 月 完了予定 総額
。百万円)
既支払額 。百万円)
提出 会社
東京都 千代田区
その他
基幹 シス
3,668 309 自己資金
成25 4月
成2】 3月
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 400,000,000
計 400,000,000
種類
第 四半期会計期間末 現在発行数。株) 。 成25 8月31日)
提出日現在発行数。株) 。 成25 10月11日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 115,】83,293 115,】83,293
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は100株です。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。6) 大株主の状況
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。百万円)
資本金残高 。百万円)
資本準備金 増減額 。百万円)
資本準備金 残高 。百万円)
成25 8月31日 ― 115,】83,293 ― 15,000 ― 3,】50
成25 8月31日現在
氏名又は名称 住所
所 株式数 。百株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合。%)
株 式 会 社 I ホ ー ル デ ィ ン グ ス
東京都千代田区麴町 丁目 番地 68,694 5.93
日 本 ト ラ ス ィ サ ー ビ ス 信 託 銀行㈱ 信託口
東京都中央区晴海 丁目8- 52,151 4.50
日 本 マ ス タ ー ト ラ ス ト 信 託 銀 行 ㈱ 信託口
東京都港区浜松町 丁目 番 号 50,016 4.31
㈱ ほ 銀 行 常 任 代 理 人 資産管理サービス信託銀行㈱
東京都千代田区丸の内 丁目 - 東京 都中央区晴海 丁目8- 晴海 イラン トリトンスクエ フィスタワーZ棟
45,445 3.92
㈱三 住友銀行 東京都千代田区丸の内 丁目 番 号 43,】】6 3.】8
日本生命保険。相)
東京都千代田区丸の内 丁目6番6号 日本 生命証券管理部内
34,】35 3.00
三宅 孝彦 東京都渋谷区 33,】】1 2.91
㈱レノ
東京都港区 青山 丁目8番 号 第 宮 忠ビル8階
31,868 2.】5
㈱三菱東京 F 銀行 東京都千代田区丸の内 丁目 番 号 30,683 2.65
NORTHERN TRU8T CO. 。AVFC) 8UB A/C BRITI8H C1IENT8 常 任 代 理人 香港上海銀行東京支店 ス トディ業務部
50 BANK 8TREET CANARY WHARF 1ONDON E14
5NT, UK 東京都中央区日本橋 丁目 - 28,4】6 2.45
。】) 議決権の状況
発行済株式
自己株式等
の
成25 8月31日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
自己保 株式
普通株式ののの 6,869,400
― ―
完全議決権株式。その他)
普通株式
108,】21,】00
1,08】,21】 ―
単元未満株式
普通株式
192,193
― ―
発行済株式総数 115,】83,293 ― ―
総株主の議決権 ― 1,08】,21】 ―
成25 8月31日現在
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式
株式会社
Iホールディングス
東京都千代田区麹町 五丁目 番地
6,869,400 ― 6,869,400 5.93
計 ― 6,869,400 ― 6,869,400 5.93
該当事項はありません。
第4
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成
19 内 府令第64号 に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成25 6月
日 成 25 8 月 31 日 ま で ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 月 日 成 25 8 月 31 日 ま
で)に係る四半期連結財務諸表につい 、 限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを け おりま
す。
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
四半期連結財務諸表 。1) 四半期連結貸借対照表
単位:百万円
前連結会計 度 。 成25 月28日)
当第 四半期連結会計期間 。 成25 8月31日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 39,248 35,39】
取手形及び売掛金 12,93】 13,495
価証券 2,61】 2,1】4
商品及び製品 19,31】 18,694
掛品 621 1,004
原材料及び貯蔵品 206 234
その他 6,245 6,98】
貸倒引当金 △】19 △】91
流動資産合計 80,4】5 】】,19】
固定資産
形固定資産 19,999 20,496
無形固定資産
のれん 3,23】 2,】49
その他 3,092 3,259
無形固定資産合計 6,330 6,009
投資その他の資産
投資 価証券 56,056 56,366
その他 21,541 22,290
貸倒引当金 △49】 △254
投資その他の資産合計 】】,101 】8,402
固定資産合計 103,430 104,908
資産合計 183,905 182,105
債の部 流動 債
支払手形及び買掛金 19,】59 19,086
短期借入金 3,983 3,】】8
1 内返済予定の長期借入金 3,152 3,4】2
未払法人税等 2,548 3,304
賞与引当金 1,343 1,395
ポイント引当金 416 463
株主優待引当金 1】 5
返品調整引当金 319 243
資産除去債務 94 109
その他 10,943 9,443
流動 債合計 42,580 41,302
固定 債
社債 32 11
長期借入金 9,405 10,095
退職給付引当金 1,464 1,408
役員退職慰労引当金 912 8】3
資産除去債務 2,2】9 2,428
その他 6,944 9,892
固定 債合計 21,03】 24,】08
単位:百万円
前連結会計 度 。 成25 月28日)
当第 四半期連結会計期間 。 成25 8月31日)
純資産の部 株主資本
資本金 15,000 15,000
資本剰余金 】0,956 】0,956
利益剰余金 24,9】3 20,058
自己株式 △1 △5,008
株主資本合計 110,92】 101,006
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 】,288 12,883
繰延ヘッジ損益 12 9
為替換算調整勘定 】2 409
その他の包括利益累計額合計 】,3】3 13,302
新株予約権 2】2 259
少数株主持分 1,】13 1,526
純資産合計 120,28】 116,094
債純資産合計 183,905 182,105
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位:百万円
前第 四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日
至の 成24 8月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成25 月 日
至の 成25 8月31日)
売上高 90,534 8】,660
売上原価 44,235 42,686
売上総利益 46,298 44,9】4
販売費及び一般管理費
※
4】,3】4
※
46,3】9
営業損失 △ △1,0】6 △1,404
営業外収益
取利息 254 499
取配当金 351 315
為替差益 25 181
投資 価証券評価益 - 6
デリバ ィブ評価益 - 268
その他 332 405
営業外収益合計 964 1,6】6
営業外費用
支払利息 128 】0
店舗等除却損 5】 31
価証券評価損 315 -
投資 価証券評価損 98 -
デリバ ィブ評価損 213 -
減価償却費 45 42
その他 152 】3
営業外費用合計 1,011 21】
経常利益又は経常損失 △ △1,123 53
特別利益
固定資産売却益 325 1,25】
投資 価証券売却益 48 440
新株予約権戻入益 - 13
その他 20 134
特別利益合計 393 1,846
特別損失
固定資産除却損 35 5】3
減損損失 49 250
投資 価証券売却損 8 420
投資 価証券評価損 902 389
関係会社株式売却損 - 318
その他 40 208
特別損失合計 1,036 2,160
税金等調整前四半期純損失 △ △1,】66 △259
法人税、住民税及び事業税 1,2】9 3,20】
法人税等還付税額 - △13】
法人税等調整額 △833 △595
法人税等合計 446 2,4】4
少数株主損益調整前四半期純損失 △ △2,212 △2,】34
少数株主利益 211 153
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日
至の 成24 8月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成25 月 日
至の 成25 8月31日)
少数株主損益調整前四半期純損失 △ △2,212 △2,】34
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 △2,162 5,59】
繰延ヘッジ損益 △8 △3
為替換算調整勘定 46 504
持分法適用会社に対する持分相当額 2 △2】
その他の包括利益合計 △2,121 6,0】1
四半期包括利益 △4,334 3,336
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 △4,551 3,043
少数株主に係る四半期包括利益 21】 293
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日
至の 成24 8月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成25 月 日
至の 成25 8月31日)
営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純損失 △ △1,】66 △259
減価償却費 2,345 2,309
のれん償却額 542 48】
貸倒引当金の増減額 △は減少 △118 △1】2
退職給付引当金の増減額 △は減少 △22 △10
役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 △3 38
賞与引当金の増減額 △は減少 △80 52
返品調整引当金の増減額 △は減少 △1】1 △】6
ポイント引当金の増減額 △は減少 22 46
株主優待引当金の増減額 △は減少 △15 △12
取利息及び 取配当金 △606 △815
支払利息 128 】0
価証券評価損益 △は益 315 -
店舗等除却損 5】 31
固定資産売却損益 △は益 △325 △1,25】
固定資産除却損 35 5】3
減損損失 49 250
投資 価証券売却損益 △は益 △39 △20
投資 価証券評価損益 △は益 1,000 383
デリバ ィブ評価損益 △は益 213 △268
関係会社株式売却損益 △は益 - 318
売上債権の増減額 △は増加 323 △813
たな卸資産の増減額 △は増加 △960 3】1
入債務の増減額 △は減少 △1,】00 △489
未払消費税等の増減額 △は減少 △121 △1,0】】
新株予約権戻入益 - △13
その他 △981 △2】
小計 △1,8】】 △3】9
利息及び配当金の 取額 623 815
利息の支払額 △133 △6】
法人税等の支払額 △2,364 △3,08】
法人税等の還付額 866 1,153
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間 。自の 成24 月 日
至の 成24 8月31日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成25 月 日
至の 成25 8月31日)
投資活動によるキャッシュ フロー
定期預金の純増減額 △は増加 239 △16
価証券の取得による支出 △550 △2,168
価証券の売却による収入 2,000 1,】22
形固定資産の取得による支出 △3,142 △3,241
形固定資産の売却による収入 548 2,005
投資 価証券の取得による支出 △13 △602
投資 価証券の売却による収入 3,】91 6,】】8
無形固定資産の取得による支出 △】12 △345
敷金及び保証金の差入による支出 △32】 △56】
敷金及び保証金の回収による収入 480 5】4
長期前払費用の取得による支出 △128 △129
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による 支出
- △148
子会社株式の売却による収入 - 353
その他 △1】9 △258
投資活動によるキャッシュ フロー 2,005 3,953
財務活動によるキャッシュ フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 4,464 △214
長期借入れによる収入 - 2,】00
長期借入金の返済による支出 △1,56】 △1,691
自己株式の取得による支出 △0 △5,00】
配当金の支払額 △2,026 △2,026
少数株主への配当金の支払額 △12 △0
その他 △230 △224
財務活動によるキャッシュ フロー 62】 △6,463
現金及び現金同等物に係る換算差額 5 359
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △24】 △3,】1】
現金及び現金同等物の期首残高 2】,49】 3】,268
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
2】,250
※
33,550
続企業の前提に関する事項
該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更
。1)連結の範囲の重要な変更
㈱東京スタイルは、第 四半期連結会計期間におい 、連結子会社である㈱トス ㈱日本バノックを
吸収合併 商号を㈱トス バノックに変更 したた 、㈱日本バノックを連結の範囲 除外し おりま
す。
㈱東京スタイルは、第 四半期連結会計期間におい 、連結子会社である㈱東京スタイルソーイング米
沢 ㈱東京スタイルソーイング山之口を吸収合併 商号を㈱ Iソーイングに変更 したた 、㈱東京
スタイルソーイング山之口を連結の範囲 除外し おります。
㈱東京スタイルは、第 四半期連結会計期間におい 、㈱東京スタイルソーイング宇都宮の清算結了に
より、同社を連結の範囲 除外し おります。
㈱東京スタイルは、当第 四半期連結会計期間におい 、㈱東京スタイルソーイング盛岡の清算結了に
より、同社を連結の範囲 除外し おります。
㈱東京スタイルは、当第 四半期連結会計期間におい 、保 する㈱エス イ工機株式のすべ を譲渡
したことにより、同社を連結の範囲 除外し おります。
。2)持分法適用の範囲の重要な変更
㈱東京スタイルは、当第 四半期連結会計期間におい 、保 するラッキー ニ ンイン ストメン
ト1TD.株式のすべ を譲渡したことにより、同社を持分法の適用の範囲 除外し おります。
会計方針の変更等
。会計上の見積りの変更と区別すること 困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第 四半期連結会計期間より、 成25 月 日
以後に取得した 形固定資産につい 、改正後の法人税法に基 く減価償却方法に変更し おります。
これにより、従来の方法に比べ 、当第 四半期連結累計期間の営業損失及び税金等調整前四半期純損
失はそれ れ9】百万円減少し、経常利益は9】百万円増加し おります。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
該当事項はありません。
追加情報
。連結納税制度の適用)
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
当 貸越契約
当社及び連結子会社におい は、運転資金の効率的な調達を行うた 取引銀行 行と当 貸越契約
を締結し おります。この契約に基 く当第 四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおり
であります。
。四半期連結損益計算書関係)
※の 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
は、次のとおりであります。
前連結会計 度 。 成25 月28日)
当第 四半期連結会計期間 。 成25 8月31日)
当 貸越極度額 10,398百万円 10,544百万円
借入実行残高 3,362 3,603
差引額 】,036 6,941
。自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 8月31日) 当第 四半期連結累計期間
賃借料 9,136百万円 10,192百万円
貸倒引当金繰入額 △161 68
ポイント引当金繰入額 22 46
株主優待引当金繰入額 △15 △12
給与手当 11,4】】 11,020
賞与引当金繰入額 1,085 1,025
役員退職慰労引当金繰入額 36 】6
のれん償却額 542 48】
。自の 成24 月 日 至の 成24 8月31日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 8月31日) 当第 四半期連結累計期間
現金及び預金勘定 31,】25百万円 35,39】百万円
預入期間 ヶ月を超える 定期預金
△4,4】5 △1,895
価証券勘定に含まれるMMF ― 49
現金及び現金同等物 2】,250 33,550
。株主資本等関係)
前第 四半期連結累計期間。自の 成24 月 日の 至の 成24 8月31日)
.配当金支払額
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計
期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動 ありません。
当第 四半期連結累計期間。自の 成25 月 日の 至の 成25 8月31日)
.配当金支払額
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計
期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
当社は、 成25 4月12日及び 成25 月12日開催の取締役会におい 、会 社法第459条第 項の
規定による定款の定 に基 き、自己株式取得に係る事項につい 決議いたしました。これを け、東
京証券取引所における市場買付の方法により、当第 四半期連結累計期間におい 自己株式 5,006百
万円増加し、当第 四半期連結会計期間末における自己株式は、5,008百万円とな おります。
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 4月25日 取締役会
普通株式 2,026 1】.50 成24 月29日 成24 月10日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 4月24日 取締役会
。セグメント情報等)
セグメント情報
前第 四半期連結累計期間 自 成24 月 日 至 成24 8月31日
の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 その他 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、持株会社である当社を含んで
おります。
セグメント利益又は損失。△)の調整額△3,9】2百万円は、連結会社間の内部取引消去額です。
セグメント損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業損失。△)と調整を行な おります。
の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
。固定資産に係る重要な減損損失)
東京スタイルグループ セグメントにおい 、閉鎖の意思決定をしたブラン に係る店舗等につ
い 帳 簿 価 額 を 回 収 可 能 価 額 ま で 減 額 し、当 該 減 少 額 を 減 損 損 失 と し 特 別 損 失 に 計 上 し お り ま
す。
なお、当該減損損失の計上額は、当第 四半期連結累計期間におい 29百万円であります。
また、 サンエー インター ショ ルグループ セグメントにおい 、退店の意思決定をした店
舗及び営業損益 続し マイ スである店舗につい 帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減
少額を店舗等除却損に含 営業外費用に計上し おります。
なお、当該減損損失の計上額は、当第 四半期連結累計期間におい 25百万円であります。
。のれんの金額の重要な変動
該当事項はありません。
。重要な ののれん発生益
該当事項はありません。
。単位:百万円)
報告セグメント
その他
。注)
合計
調整額
。注)
四半期連
結損益計
算書計上
額。注) 東京スタイ
ルグループ
サンエー
インター
ショ ルグ
ループ
計
売上高
のの外部顧客への売上高 39,244 51,290 90,534 ― 90,534 ― 90,534
セグメント間の 内部売上高又は振替高
10 22 33 4,322 4,355 △4,355 ―
計 39,254 51,312 90,56】 4,322 94,889 △4,355 90,534
セグメント利益又は損失。△) △1,505 628 △8】】 3,】】3 2,895 △3,9】2 △1,0】6
当第 四半期連結累計期間 自 成25 月 日 至 成25 8月31日
の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 その他 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、持株会社である当社等を含ん
でおります。
セグメント利益又は損失。△)の調整額△2,018百万円は、連結会社間の内部取引消去額です。
セグメント損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業損失。△)と調整を行な おります。
報告セグメントの変更等に関する事項
。セグメント区分の変更)
当社グループ全体の生産、物流機能を統合するた 、前第 四半期連結会計期間におい 、㈱サン
エー インター ショ ルの連結子会社である㈱サンエー プロ クション ネットワークは、当社
の直接所 による連結子会社となるとともに、商号を㈱ I プロ クション ネットワークに変
更し おります。
これにより、当該事業に関するセグメント区分を、 サンエー インター ショ ルグループ セ
グメント その他 に変更し おります。
また、前第 四半期連結累計期間におい 、当社は 調整額 に含 表示し おりました 、前
第4四半期連結会計期間より、 レル事業を支える各種インフラ機能の構築と管理運用事業を、
社の基幹事業会社より当社に集約 専門化したことな に伴い、当社を報告セグメントに帰属しない
事業セグメントとし 、 その他 の区分に表示することに変更し おります。
なお、前第 四半期連結累計期間のセグメント情報につい は変更後の区分方法により作成し お
り、前第 四半期連結累計期間の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関す
る情報 に記載し おります。
の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
。固定資産に係る重要な減損損失)
東京スタイルグループ セグメントにおい 、閉鎖の意思決定をしたブラン に係る店舗等につ
い 帳 簿 価 額 を 回 収 可 能 価 額 ま で 減 額 し、当 該 減 少 額 を 減 損 損 失 と し 特 別 損 失 に 計 上 し お り ま
す。
。単位:百万円)
報告セグメント
その他
。注)
合計
調整額
。注)
四半期連
結損益計
算書計上
額。注) 東京スタイ
ルグループ
サンエー
インター
ショ ルグ
ループ
計
売上高
のの外部顧客への売上高 38,958 48,599 8】,55】 102 8】,660 ― 8】,660
セグメント間の 内部売上高又は振替高
3】 1】 54 4,015 4,0】0 △4,0】0 ―
計 38,995 48,61】 8】,612 4,11】 91,】30 △4,0】0 8】,660
ラン に係る店舗につい 帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失とし 特別損
失に計上し おります。
なお、当該減損損失の計上額は、当第 四半期連結累計期間におい 168百万円であります。
。のれんの金額の重要な変動
該当事項はありません。
。重要な ののれん発生益
該当事項はありません。
。金融商品関係)
当第 四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計 度に係る連結貸借対照表計上
額と時価との差額に重要性 乏しいた 、記載を省略し おります。
。 価証券関係)
前連結会計 度末 成25 月28日
その他 価証券
注 非上場株式 連結貸借対照表計上額1,】15百万円 につい は、市場価格 なく、時価を把握すること
極 困難と認 れること 、上表の その他 価証券 には含 おりません。
当第 四半期連結会計期間末 成25 8月31日
その他 価証券で時価のあるもの 、企業集団の事業の運営におい 重要なものとな おり、
つ、当該 価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額に前連結会計 度の末日に比べ 著し
い変動 認 れます。
その他 価証券
注 非上場株式 四半期連結貸借対照表計上額1,】23百万円 につい は、市場価格 なく、時価を把握す
ること 極 困難と認 れること 、上表の その他 価証券 には含 おりません。
。デリバ ィブ取引関係)
デリバ ィブ取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい
変動 認 れません。
。企業結合等関係)
企業結合等につい は、四半期連結財務諸表に与える影響額に重要性 乏しいた 、記載を省略し
おります。
区分 取得原価。百万円)
連結貸借対照表 計上額。百万円)
差額。百万円)
株式 20,09】 31,43】 11,339
債券 25,515 24,419 △1,096
その他 4】9 511 32
計 46,092 56,368 10,2】5
区分 取得原価。百万円)
四半期連結貸借対照表 計上額。百万円)
差額。百万円)
株式 19,】34 38,460 18,】26
債券 16,010 15,498 △511
その他 4】9 4】2 △6
。 株当たり情報)
株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以 のとおりであります。
。注) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益につい は、潜在株式は存在するものの、 株当たり四半期純損失で
あるた 記載し おりません。
項目 。自の 成24 月 日
至の 成24 8月31日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 8月31日) 当第 四半期連結累計期間
株当たり四半期純損失 20円94銭 25円54銭
。算定上の基礎)
四半期純損失。百万円) 2,424 2,888
普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純損失。百万円) 2,424 2,888
普通株式の期中 均株式数。千株) 115,】80 113,084
希 薄 化 効 果 を し な い た 、潜 在 株 式 調 整 後 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 の 算 定 に 含 な た 潜 在 株 式 で、前 連結会計 度末 重要な変動 あ たものの概要
― ―
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 その他
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成25 10月11日
株式会社T8Iホールディングス
取締役会 の御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いる株
式会社T8Iホールディングスの 成25 月 日 成26 月28日までの連結会計 度の第 四半期連
結会計期間 成25 6月 日 成25 8月31日まで 及び第 四半期連結累計期間 成25 月
日 成25 8月31日まで に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結
損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レ
ビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し
四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の
ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す
ること 含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務
諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる四半
期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実
施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国にお
い 一般に公正妥当と認 れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され
た手続である。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公
正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社T8Iホールディングス及び連結子
会社の 成25 8月31日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及
びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認
れな た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上
独立監査人の四半期レビュー報告書
限責任 あ さ監査法人
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 磯 貝の 和 敏 印
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 田 中 量の 印
。注) の上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社。四半期
報告書提出会社) 別途保管し おります。
の四半期連結財務諸表の範囲にはXBR1データ自体は含まれ いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 10月11日
会社名 株式会社T8Iホールディングス
英訳名 T8I HO1DING8 CO.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役会長兼社長 三 宅 正 彦
最高財務責任者の役職氏名 執行役員管理本部副本部長 大 石 正 昭
本店の所在の場所 東京都千代田区麹町五丁目 番地
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役会長兼社長三宅正彦及び当社最高財務責任者執行役員管理本部副本部長大石正昭は、当
社の第 期第 四半期。自 成25 6月 日 至 成25 8月31日)の四半期報告書の記載内容 金融
商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしました。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項